活動報告

2014年10月14日(火) 11:15 午前

  • 部門会議

☆内閣部門会議に出席いたしました。

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〇特定秘密保護法の運用基準、政令が決定されましたので、内容について政府からご説明いただき、質疑応答を行いました。
〇多くの質問が出されましたので、私からはマスコミ取材への働きかけがしにくくなるのではないかと質問させていただきました。

2014年10月09日(木) 08:15 午前

  • 部門会議

☆厚生労働部門会議に出席いたしました。

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〇独立行政法人「労働者健康福祉機構」による障がい者雇用数の水増し報告について、政府並びに同機構よりご説明いただきました。
〇独立行政法人は障がい者の法定雇用数を守ることが当然であることから、未達の際に適用される納付金制度が適用されていません。私からは厚生労働省に対して、他の独立行政法人についての調査を行っているかどうかをお聞きしました。また当該機構からご出席いただき、説明いただいたご担当者がこの事実をいつ知ったのかをお聞きしました。
〇10月8日に行われた労働政策審議会労働条件分科会の検討事項(裁量労働制、フレックスタイム制、残業代ゼロ制度)について政府から概要をご説明いただき、質疑応答を行いました。
〇私からは、日本と欧米の労働制度・慣習が違う中、これら検討事項の導入により、いかに生産性を高めようとしているのかをお聞きしました。

2014年10月09日(木) 03:00 午後

  • 部門会議

☆安全保障総合調査会・外務・防衛合同部門会議に出席いたしました。

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〇日米防衛協力のための指針の見直しに関する中間報告について、政府よりご説明いただき、質疑応答を行いました。
〇私からは、このガイドライン作成は国民の声を聞き、それを踏まえて作成することになっていたが、今後どういう手順を踏んで声を聞くのか、「アジア太平洋およびこれを超えた地域」とは世界中どこでも行くことを考えているのではないかということをお聞きしました。

2014年10月09日(木) 05:00 午後

  • 部門会議

☆憲法調査会・総務・法務合同部門会議に出席いたしました。

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〇投票権年齢引き下げに関する超党派PTで示された論点について衆議院法制局よりお聞きし、質疑応答を行いました。
〇投票権年齢引き下げに合わせ、成人年齢も引き下げるべきである考えに賛成させていただきました。

2014年10月08日(水) 12:30 午後

  • 学習会・会合

☆「カジノ解禁推進法案について考える」集会に出席いたしました。

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〇日本弁護士連合会主催のカジノ解禁推進法案について考える集会が開催され、依存症の実態やカジノ経営のバランス・シート等のご説明が行われました。
〇私も内容が重ならないよう、カジノ運営の主体が外国企業になる可能性があること(収益は国外へ)、韓国の事情等についてお話しさせていただきました。

2014年10月08日(水) 01:30 午後

  • 部門会議

☆外務・防衛部門会議に出席いたしました。

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〇アジア太平洋州会議で、日本にお戻りになられている韓国、中国、米国、ベトナム、トンガの各大使にご出席いただき、各国の情勢等について質疑応答をさせていただきました。

2014年10月07日(火) 08:15 午前

  • 部門会議

☆内閣部門会議に出席いたしました。

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〇内閣官房・内閣府・警察庁・消費者庁に関する平成27年度予算概算要求について、政府よりご説明いただき、質疑応答を行いました。
〇私は本日は、内閣府副大臣として司会進行を担当させていただきました。

2014年10月07日(火) 06:30 午後

  • 学習会・会合

☆民主党東京都連定期大会に出席いたしました。

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〇私が実行委員長として準備を進めてまいりました東京都連の定期大会が開催されました。
〇党勢報告、予算決算報告・承認等と合わせ、会長選挙の結果(無投票)報告を行い、引き続き松原仁衆議院議員を会長に選出し、決意表明等を行い無事終了いたしました。

2014年10月02日(木) 08:00 午前

  • 部門会議

☆厚生労働部門会議に出席いたしました。

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〇危険ドラッグによる交通事故の被害でお子様を失くされたご遺族からのヒアリングを行いました。
〇私からはお悔やみを申し上げるとともに、厚生労働省等に対して、危険ドラッグを薬事法で取り締まることに加え、例えば銃刀法ではないが危険物という観点からの取り締まりの可能性についてお聞きしました。
〇ヒアリング後、議員立法「危険ドラッグ禁止法案(仮)」についての法案協議と審査を行いました。